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半福半Xな暮らし・働きかたを考える。伊豆大島ツアー&ワークショップ 2023 Summer(7/8~7/9&9/10)

2023.6.19

伊豆(dou)大島(dao)を舞台に、島(dao)での暮らし・働きかたの体験や、島(dao)で活動している人たちとの交(jiao)流(liu)を通じて、「わたしの半(ban)福半(ban)X」を考えるワークショップが開(kai)催(cui)されます。

参加者募集中!:(締切)6月30日(金) 18:00まで
開(kai)催日(ri)程:7/8(土(tu))~7/9(日(ri))、9/10(日(ri))

 

主催は首都(dou)圏を中(zhong)心に福(fu)祉(zhi)事業や地(di)域公益事業を手がけ、全国で25施設(she)120事業を展開する社(she)会(hui)福(fu)祉(zhi)法(fa)人武蔵野会(hui)ふくしデザインセンター準備室。「」は、同法(fa)人が2023年に立ち上げた多様な働き方のニーズに応える採用(yong)プロジェクトです。

舞台は、東(dong)京(jing)諸(zhu)島(dao)最大(da)の島(dao)で自(zi)然景観と生態(tai)系が十分(fen)に保護された自(zi)然豊かな「伊(yi)豆大(da)島(dao)」。

「島暮らしやローカルでの暮らしに憧れているけれど、フルタイムの仕事に不安がある」
「やりたいことが見つからなくて就職活動に行き詰まっている」
「福祉の仕事の経(jing)験はあるけれど、より自由(you)な働き方ができる職(zhi)場を探している」

といった方々に向け、福祉施設(she)で働きながらローカルで自分の夢(meng)を実現(xian)する機(ji)会(hui)や情報を提供して来ました。

この夏(xia)、同プロジェクトは伊豆大島を舞台(tai)に、島での暮(mu)らし・働きかたの体験や島で活動している人(ren)たちとの交流を通じて、「わたしの半(ban)(ban)福半(ban)(ban)X」を考えるワークショップを開催します。福祉、移住、島暮(mu)らし、ふくし×小商(shang)い、ローカル起業、地域(yu)づくり、これからの働きかた・これからのコミュニティなどに関心ある人(ren)であれば、どなたでも参加可能。ぜひふるってご参加ください。

【プログラム概要】

当(dang)ツアー&ワークショップは、参(can)加者一人ひとりの、自由で、多(duo)様で、地域と福(fu)祉の架け橋をつくるような新(xin)しい暮らし・働きかたを、ともに考え、具体化していくプログラムです。

「島や田舎で暮らしてみたい」
「フルタイムでの仕事に不安がある」
「やりたいことが見つからなくて就職活動に行き詰まっている」
「福祉(zhi)の仕事の経験はあるけれど、今より自由に働きたい」

といった、各人それぞれが持つニーズに応えていきます。

DAY.0 6月11日(日) 

DAY.1 7月(yue)8日(ri)(土) 伊(yi)豆大島ツアー

DAY.2 7月9日(日) 「わたしの半福(fu)半X」を考えるワークショップ

DAY.3 9月10日(ri)(ri)(日(ri)(ri)) 公開プレゼンテーション&トークセッション

※より詳(xiang)細な内(nei)容はをご確(que)認ください。

【現地コーディネーター】

千葉 努(ちば つとむ)
トウオンデザイン/株式会社TIAM 代表取締役最高技術責任者
2010年に伊豆大島(dao)に移住。島(dao)を拠点(dian)にデザインオフィス「トウオンデザイン」を営(ying)み、コミュニティや場づくりをテーマにした多種多様なイベント企画やメディアづくりを行う。南北1,000kmに及ぶ東京諸島(dao)の豊かさを未来(lai)へとつないでいく株式会社(she)(she)TIAMを21年に設立。11の島(dao)々の魅力を伝えるメディア「東京都(dou)離島(dao)区」や、新しいワークスタイルの創(chuang)出を目指す「多働海域コミュニティWELAGO」のデザインディレクション・プロジェクトマネジメントを行う。その他、一般社(she)(she)団法人大島(dao)観光協会 専(zhuan)務(wu)理事など。

吉本 浩二(よしもと こうじ)
青とサイダー/火とお酒/高林商店 店主
伊(yi)豆大(da)島出(chu)身。20歳(sui)のときに洋服(fu)の仕事をしたくて上京。文化(hua)服(fu)装学院に通い、販売員、ファッションデザイナーを経験。30歳(sui)で伊(yi)豆大(da)島にUターンし、2019年3月にゲストハウス「青とサイダー」を開業。その半年後の大(da)型台風で屋根をすべて吹き飛ばされる被害を受けるも、クラウドファンディングを活用(yong)し、青とサイダーとともに隣の「高林(lin)商(shang)店(dian)」を復興。23年春、露天風呂・焚き火を楽しめる一棟貸(dai)切(qie)の宿「火とお酒」をオープン。今は伊(yi)豆大(da)島初のクラフトビール工場をつくろうと奮闘している。

【スペシャルゲスト】

影山 裕樹(かげやま ゆうき)
EDIT LOCAL ディレクター/千十一編集室 代表
1982年、東京生まれ。編(bian)(bian)集(ji)者、千十一編(bian)(bian)集(ji)室代(dai)表。早稲(dao)田大学第二(er)文学部(bu)卒業後、出版社勤務などを経て独立。著(zhu)者に『ローカルメディアのつくりかた』(学芸出版社)、編(bian)(bian)著(zhu)に『あたらしい「路上」のつくりかた』(DU BOOKS)、共編(bian)(bian)著(zhu)に『新世代(dai)エディターズファイル』(BNN)など。WEBマガジンEDIT LOCAL、ワークショップLOCAL MEME projectsなどを運営。大正大学表現学部(bu)専任講師。

小松 理虔(こまつ りけん)
ヘキレキ舎 代表/ローカルアクティビスト
1979年福島県いわき市生(sheng)まれ。地元の商店街でオルタナティブスペースUDOK.を運営しながら、食や観光、医療(liao)福祉、文化(hua)芸(yun)術など幅広い分野の企画、情(qing)報発信に携わる。いわきの地域包括ケアの取り組(zu)み「igoku」でグッドデザイン金賞、初の単著(zhu)『新復興論』(ゲンロン叢書)で第18回大佛次郎論壇(tan)賞を受賞。『地方を生(sheng)きる』『新地方論』など、ローカルに関する著(zhu)作(zuo)も多数。

【プログラムコーディネーター】

今津 新之助(いまづ しんのすけ)
武蔵野会 ふくしデザインセンター 設立準備室/インターミディエイター
1976年大阪(ban)府生まれ。大学卒業(ye)後に沖縄に移住し、人づくり・仕事づくり・地域づくりを行(xing)う多中心(xin)志(zhi)向のコンテクスト・カンパニーを経営。22年より京都(dou)に拠点を移し、bokuminを創業(ye)。分野・領(ling)域を飛び越え、多様なアクターとの対話・協働によるプロジェクト開発やチームづくり、一人ひとりの持ち味(wei)と可能性が発揮される場(chang)や仕事づくりに取り組む。

【参加費】

DAY.1-3(現地ツアーあり):5,000円(DAY1の夕食BBQ代を含みます)
DAY.2-3(現地(di)ツアーなし):無(wu)料

※ DAY.1の現地ツアーも含む参加をオススメしています。
※ 交通費・宿泊費・食費は別途必要です。
※ DAY.2とDAY.3の間には、オンラインでのミーティングをはさむ予(yu)定です。予(yu)めご理(li)解ください。

※より詳(xiang)細な内容(rong)はをご確認ください。

【定員と申し込み締め切り】

よりお申(shen)し込みください。

締切:6月30日(金) 18:00まで
定員:15名程度。※定員(yuan)に達し次第、申し込みは締め切(qie)ります。

【主催と協力】

主催:武蔵野会 ふくしデザインセンター設立準備室
協力(li):東(dong)京都離島(dao)区、多働海(hai)域コミュニティWELAGO、青(qing)とサイダー、株式(shi)会社(she)TIAM、株式(shi)会社(she)フロンティアコンサルティング、SOCIAL WORKERS LAB

【お問い合わせ】

メールまたはお電話にて、事務(wu)局までお問い合わせください。

メール: work@local-social.jp
電話番号: 042-631-6341(担当・大森)

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